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NO LIMIT

どーも、またまたこんにちは。

肉体改造中の石戸谷です。

ちなみに、

一応言っときますが、人造人間になってるわけではないので勘違いのないようにお願いします。


あと、会った瞬間に変わってないやん!と言うのも控えていただけるよう、お願いします。


だって、


それは、


きっと気のせい。


トレーニング続けてるもん!


そう、


忘年会続きのせいでのリバウンドも


きっと、


気のせい。











いやいや、気のせいにしてはいけない。


しっかり自分を見つめなきゃ。



と、いうことで


今の自分を見つめるのに良い本を紹介します。


と、いうか


これからの1歩に勇気をくれる本。

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単独、無酸素で、世界最高峰の山々への登頂を成功させている栗城史多氏の著書

『NO LIMIT』

今、生きているという実感。

自分は毎日、それを感じていれてるだろうか。

そう思えるほど、がむしゃらに、一生懸命に過ごしているだろうか。

彼のような生きるか死ぬかの環境とは違う。

ここは山ではない。

だけど、

自分のいる環境で、

そう思えるように真剣に生きているのだろうか。

考えさせられました。

「不可能はない」とか「想いは叶う」とか、

そうゆうようなことを書いてる本は他にもたくさんあります。

もちろん良い本もたくさんあります。

だけど、

その中でも、

彼の言葉には伝わるものがある。

確固たる信念をもち、それをやりぬく行動力、精神力。

やりぬいている人の言葉は一つ一つが重くて、

あったかい生きている言葉で、

心に勇気をくれる。
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壮大なスケールの写真。

勇気を与えてくれる言葉。

ぜひ、読んでもらえたらって思います。

2011年にむけて、1歩踏みだすきっかけになれば良いな。  



来年、2月に彼の講演に行ってきます。

今から直接会って、たくさんの刺激をもらえるのが楽しみです。
 

美容師名鑑忘年会。

un!!
アンッ!!

deux!!
ドゥッ!!

troissssssssssss!!!!
トロワァァァァァ!!!!


得意な楽器はでんでん太鼓のいといっちですよ!!

油断してるとでんでんしちゃうよー!!

気を引き締めていかないと!!

先日、美容師名鑑(びようしめいかんと読む)という、

今をときめく美容師達が沢山載ってる雑誌が主催する忘年会に行って参りました。

詳しくはこちら

プロ野球名鑑、タレント名鑑と並ぶ、日本3大名鑑のひとつということで、

意気揚々と乗り込んできましたよ。

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↑オサレな会場の様子(画質悪し)。

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↑オサレな参加美容師の皆様(画質悪し)。

メーカーさん、雑誌社のかた、美容師さん。

とても良い刺激を貰いました!!

今年も残すところあと僅か・・・。

風邪なんかひいてると、いといっちがでんでんしちゃうよー。



kirakira☆


merry christmas




少々フライング気味ではございますが




merry christmas







24日、いまだ仕事以外の予定は空白の為、2度言わせていただきました。
だって当日、言う機会なかったらイヤだし。



お誘い来ないかな?

そしたら「イヴの夜は?」って予定あるように言ってやるのに。



まあ、そんな僕の事情はいいとして・・・



先日、せっかく街が綺麗に輝いているのでふらっとお出かけしてきましたよ。

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東京ドームシティーのイルミネーション


この季節だけの特別な空間

こんなに綺麗なら寒いのもいいかなって思える


表参道のイルミネーションもきれいでした


みなさんはどこかに行きましたか?


今年はクリスマスが週末ということで、街に人があふれるんだろうな?。



素敵なクリスマスを?

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(nagicafe+ クリスマス期間限定トナカイ)

サンタさん、来るかな??















ヒーローにはこないだ会ったからね。

















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サンタさん、今年の僕の24日の予定はあなたを待つということにします。
ぜひ、いらして下さい。
温かいものご用意してお待ちしてます。
暗い道、どうぞお気をつけて。









あっ、



うち、煙突ねーや!



まっ、いっか。



ピンポンして?


プレミアムの名の下に。

masago southスタッフブログを御覧の皆様。

あのスタッフや、気になるあの子のブログを心待ちにされている皆様・・・。



本ッ当に申し訳御座いませんッ!!!


またしても坂本です(´・ω・`)


決して日々ヒマヒマな訳ではなく、

当ブログの私物化を目論んでいる訳でもなく、

他のスタッフに押し付けられて泣く泣く書いてる訳でもなく・・・。

たまたま今回は是非皆様にオススメしたい物がありまして・・・。

それがこちら↓

mitsuya2.jpg

三ツ矢サイダーtheプレミアム
(首のところに付いてるのはペプシネックスのおまけのジムブリック)

どのへんがプレミアムかと言うと・・・。

mitsuya1.jpg

純度99.9%高純度白ざら糖使用ッ!!!

「何だか良くわからないが、兎に角プレミアムなのは伝わってきたぜ!!」

ここまで煽られたら、飲まずにはいられないのが、炭酸フリークの悲しい性。

・・・買いましたよ、値段も見ずに。

ペットボトルで無く、ガラス瓶なのが、プレミアム感を否が応でも高めます。

キャップをカチチと捻り、ぐいと一口・・・。




・・・。





???





「言うほどプレミアムちゃうやん・・・。」




いささかの落胆を胸に、取り敢えずもう一口・・・。




んんーーーー!?





「え!?ちょっと、美味しいかもしんない・・・。」





疑念を確信に変えるため、さらにもう一口・・・。





!!!!!!!!!!!!





「コレは久々の大当たりッ!!もっと、もっとだッ!!!」





こうなっては、もう止められない、止まらない。





結論。



「(゜Д゜)ウマーーーーーーーーーーーーー!!!!」




いや、正直、こんなに違うものかと。

何が違うって、後味の爽やかな甘味。

清涼感を惹き立て、優しさすら覚える・・・。

これが、純度99.9%の力・・・・。

シャア
「ええい、三ツ矢の新製品は化け物かッ!!!」

某赤い彗星の人もそう言ったとか、言わなかったとか。

最早、永遠の定番にして究極の、

唯一神ドクターペッパーの牙城に迫る程の勢い。

多分期間限定なので、見付けた方は是非この黄金体験(ゴールド・エクスペリエンス)を感じて頂けたらと・・・。































ちくわ「ぶ」。

冬ですね。

サンタクロースが、いそいそとプレゼントの梱包作業を始める今日この頃。

今年のクリスマスイブ、無駄に休みで、当然の如くノープランな坂本です。
(べ、別に寂しくなんかないんだからっ!!)

前置きはさておき・・・。

温かい食べ物が恋しくなる季節。

冬を代表する食べ物と言えば、

鍋物ッ!!

とどのつまりおでんッ!!

この間、某広瀬店長とお客様と、

「おでんの具で、これは外せないよね♪」

おでんダネ、個人的人気ランキングについて熱いトークを繰り広げたのですが・・・。

まあ、何と言うか、ちくわぶ人気の高いこと高いこと・・・。

え、僕ですか?

正直、あんまり好きじゃないです。

空気。はっきり言って、要らない子。

ってな事を迂闊にも口走ってしまったら、

熱狂的なちくわぶ信者からの猛バッシング。

もはや人に非ず的な。

・・・それは良いとして、

人の好みは千差万別なんだな。と実感させられるエピソードでした。

と、ここで終わってしまったらマニアック坂本の名が廃る。

調べましたよ。お得意のウィキペディアたんを使って。

以下転載。

ちくわぶは、小麦粉に水と塩を加えて捏ね、棒などに巻きつけ成形、その後蒸して作る食材。漢字では「竹輪麩」と書く。生麩の一種であるとされるが、グルテンのみから作られる本来の生麩とは食感は異なる。だんごやすいとんに近いもちっとした食味となる。外側に歯車のようなギザギザが付き、竹輪のように、芯が無く穴が空いているのが特徴である。

そのものにはほとんど味が無いため、煮込んで味を付けて食べる。きな粉をまぶしたり、しるこなどの具として用いられることもある。東京発祥といわれ、関東地方では人気の高いおでん種として知られるが、それ以外の地方では存在自体が知られていないことも多い。

おでん種としては珍しく小麦粉で作られているため、おでんを食べる時の「主食」代わりとして口にする人もいる。 軟らかく煮込まれて「つゆ」の味を吸ったものが好まれており、クタクタになるまで煮込んだものを好む人もいるが、煮込み過ぎるとちくわぶが溶け出して「つゆ」が濁ってしまうため、好みと頃合いを計って煮たほうが良い。

落語の「時そば」の噺の中で、そば屋を褒めちぎる一節の中に「他のところではちくわぶを使っているのに、ここのそばはちゃんと竹輪を使っているねぇ」という行があることからも、庶民の食材として竹輪の代用品にされていた様子が伺える。

はい、気になる所がいくつかありましたねー。

先生と一緒にチェックしましょうねー。

ここテストにでますよー。

‐東京発祥といわれ、関東地方では人気の高いおでん種として知られるが、それ以外の地方では存在自体が知られていないことも多い。

そう!関東限定!いわばローカルフード!!

‐煮込み過ぎるとちくわぶが溶け出して「つゆ」が濁ってしまうため、

はいキタ!!つゆが濁る!!カスが浮く!!減点1!!

‐そば屋を褒めちぎる一節の中に「他のところではちくわぶを使っているのに、ここのそばはちゃんと竹輪を使っているねぇ」という行があることからも、庶民の食材として竹輪の代用品にされていた様子が伺える。

はい決定打!!竹輪>ちくわぶの図式確定!!

・・・と、息巻いてちくわぶのネガティブキャンペーンをさせて頂きましたが、

人の好みは千差万別なので、まあ各々好きな物を食べたら良いと思います。

あ、僕は食べませんよ?

最後に、ちくわぶの「ぶ」は

「麩」と書くようです。




・・・お前、全然「麩」ちゃうやん(´・ω・`)







いささかショッキングな事実

帰宅して、おもむろにテレビをつけた。

したら、あるドキュメント番組がやってました。

警察が、ししゃもの密猟者を現行犯逮捕するというもの。

ん?

「ししゃも」の密猟?

まず僕が思ったのは、ししゃもって密猟してまで欲しいものなの?ということ。

なんとなく番組を観続けていくうちに僕の考えは変わっていった。

たしかに「ししゃも」は密猟したくなるかもしれない…と。

そう。

「ししゃも」は現在、世界でも北海道南部の太平洋沿岸でしかとれない超貴重な魚であったのだ。

え?でもししゃもって安くない?99ショップでも5匹100円で売ってるよ?

と皆は思ったに違いない。

それはおおきな間違いだった。

皆、落ち着いて聞いてほしい。

僕らは根本的に勘違いをしていたのだ。

僕らが幼少のころから家庭の食卓にならび、慣れ親しんできた「ししゃも」。それは正確には「ししゃも」ではなかったのだ。

ではあれはなんだったのか?

あの魚の本当の名は「カペリン」である。

少しネイティブに言えば、「キャペリン」だ。

そしてさらに、ほぼノルウェー産だ。


全国にはびこる大手居酒屋チェーン「ワ●ミ」のメニューには、もちろんリーズナブルな価格で「ししゃも」が存在する。

でもみんな騙されるな。

あれは九分九厘「カペリン」だ。

そう。


あれは九分九厘(99%)、



『キャペリン』だっ!!!








P.S
本物のししゃもは、体の表面が薄ピンク。価格もカペリンに比べ、3?4倍だ。
それでも僕は、カペリンが大好きだ。

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京都に行こう!

   
寒くなってきました

今年も残すところ、1ヶ月きりました!

忘年会、忘年会・・・・と、年末までの予定が、

着々と埋めつくされていってる佐藤ともみです


「秋」といえば、「紅葉」。


ということで、、、


行ってきました!やっと行けました!京都っっ!

手違いにより、日帰りになってしまいましたが、、、、

my一眼レフカメラをもって


ただ・・・・?


京都のタクシーおじさんによると、、、

8時間で5箇所くらいまわるのが一般的。

今回の旅は、10時間で14箇所をまわるという、ハードスケジュール・・・・

まぁ、、、、やっぱりそんなにはまわれず、結局4箇所ほどカットしましたが、、、

最後の方は、時間に追われて、お寺とお寺を走って移動・・・、

そして

本気で大コケをしてしまい、履いていたタイツが破れる・・・というハプニング。。


そんな感じで撮ってきた写真をどうぞ




大原三千院の「わらべ地蔵」 カワユス


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こちらも三千院。 いちょうがキレイっ。

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悟りの窓と迷いの窓。


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今回の旅で一番並んだ「よーじやカフェ」


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銀閣寺店限定の「抹茶カプチーノ」   プププッ。


DSC_0182.jpg




青蓮院のライトアップ

夜の写真が一番難しい! シャッタースピードを遅くするのでブレやすいです・・・


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今度は是非、一泊で桜の時期に行きたいっっと思う旅でした


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